祥龍寺(しょうりゅうじ)は札幌市内でも古刹の寺であり、特に手稲では一番古いお寺です。
恵まれた境内地3千坪を擁し、昔からの自然の木々を残し、さらに現在も日本庭園を整備しており、禅の庭、禅寺にふさわしい境内となっております。
伽藍とあわせての心の安らぎは、ご先祖さまをお祀りご供養するにふさわしいお寺です。
 

開 創 明治二十二年
開 創 明治三十年 寺号公称の許可得る
住 職 現在五代目 長谷 泰広
祥龍寺坐禅画像
祥龍寺梅花画像
 

お知らせ

◆『春彼岸先祖供養法会・お釈迦様涅槃会法会』の中止について 

例年春のお彼岸に行っております法要について、今年は3月20日に予定しておりましたが、新型コロナウィルスの影響により中止とさせていただきます。
 
*3月20日は僧侶のみで法要を執り行います。
 
*お彼岸期間中の各家の個別の納骨壇前での読経は可能な限りお受けいたします。
 
*3月20日の月参りは普段通りに伺います。
 
檀信徒の皆様もご健康には十分ご留意ください。

 
 
祥龍寺ロゴ
〒006-0032 札幌市手稲区稲穂2条1丁目3番1号  TEL.011-681-3012   FAX.011-681-3078
参拝時間 午前8時〜午後5時(一年中お参りできます)